| 農業・農村支援を10年以上現地に根付いて行ってきた国際協力NGOオイスカ。緊急支援を専門としないにもかかわらず、活躍できたそのわけとは?立ち上がろうとする農民達に今必要な支援とは?発生前から現地に駐在し、その後のミャン
マーでの活動の先頭に立って活躍中の藤井啓介(オイスカ現地駐在員)が緊急帰国し、「現場のリアル」を伝えます。 |
【日時】2008年7月12日(土)17:00〜18:00 ※JANARD(農業・農村開発NGO協議会)『パーマカルチャー体験記とこれからの社会のあり方』(13:30〜17:00)と
同日開催→ http://oisca.21.dtiblog.com/blog-entry-50.html 【場所】財団法人オイスカ 大会議室
東京都杉並区和泉2-17-5 (京王井の頭線 永福町駅より徒歩10分) 地図→ http://www.oisca.org/contact/headquarters.html 【参加費】無料
※ 『パーマカルチャー体験記とこれからの社会のあり方』からご参加の方は、500円(JANARD会員団体は無 料)が必要です。また、当日は募金も受け付けます。 【参加申し込み】不要 直接会場にお越しください。
※ 『パーマカルチャー体験記とこれからの社会のあり方』にご参加の方は別途お申し込みが必要です。 【お問い合わせ】 財団法人オイスカ(担当:塚本) TEL:03-3322-5161 E-mail:oisca@oisca.org ☆報告会チラシはこちら→ myanmar.pdf |